目次
家トレの第一歩 ダンベル選択で間違えないために
「家トレを始めよう‼」
そう決めて、ダンベルを検索すると無数のダンベルが出てくると思います
ここで、多くの人がこう疑問に思います
・「可変式ダンベルっていうのと、固定式ダンベルっていうのがあるけどどっちがいいの?」
・「可変式ダンベルは高いし、なかなか始めたばっかりなのに買うのもなぁ」
と。
この悩みに終止符を打ちます‼
あなたの「理想のジム」の実現のため、
以下では、あなたに合ったダンベルの選び方を提案します
この記事からわかること
・自分は「固定式」、「可変式」どっちが自分にあってるのか?
私がやってしまった痛恨のミス
実をいうと、私は、最初の「ダンベル選び」でミスをしています
「ダンベルは高いし、安い可変式でいいか」とAmazonで組み換え式のモデルをポチリました
最初は良かったです
「ダンベルを使って筋トレしてるー」って実感を感じながら楽しめました
しかし、筋トレを継続していくとあることが気になり始めます
・「これ、いちいち、ねじ回して重さ計算しながらやるのめんどくさくないか?」
・「なんか、デザインと思われるカバーとれたんやけど…」
と
結局、そのダンベルを使っていたのは、実質2ヶ月くらいで、
今では、祖母の家で急な風でドアが閉まらないためのおもりと化してしまいました
「固定式」 VS 「可変式」 あなたはどっちを選ぶ?
家トレの環境を創っていく上で、
あなたは、どっちのスタイルを貫きますか?
「可変式」を選ぶべき方 ⇒コスパよく鍛えたい方
「限られたスペースで、ジム並みの効果を得たい」なら、間違いなく高品質な可変式一択です
メリット:たった1セットで全身を鍛えられ、重さの幅が広い割には、場所をとらない
デメリット:筋トレをしてると、なぜか固定式がかっこよく見えてほしくなってしまう
※私のように、筋トレで健康を越えて、バッキバキにしたい方は安いものではなく、選ぶなら「ダイヤル式」などの定評のある上位モデルを選んでください
結論 → 家トレを効率よく、かっこよく続けたい「現代派」の最適解です
「固定式」を選ぶべき方 ⇒圧倒的な「ジム感」を構築したい方
「予算も場所も気にしない。自宅を完全な『聖域』にしたい」なら、固定式を並べるのが正解です

↑まさにこんな部屋を作りたい方 うらやましいですねえ
メリット:筋トレ愛好家なら喉から手が出るほど美しい空間が手に入る 文句なし
デメリット:金額が高い 家トレで40kgをoverして使いたくなった時、通販で売ってないことがある
結論 ⇒ 自分の限界を突き詰める「本格派・ロマン派」の究極の形です
失敗から学んだ「これだけは間違いない」選択
私が「最初からこれを買っておけば、あんな遠回りをしなくて済んだのに」と心から思う、信頼のモデルがこちらです
わたしもこれとほぼ同じモデルを使用しています
これは、私の筋トレの効率化のために大活躍しています
・トレーニング中の重さの切り替えは、台座に乗せてダイヤルを回すだけ
・トレーニング後は、まとめて、部屋の隅においておけば邪魔にならない
このモデルに代えてから、筋トレの時間の削減にもつながり、ゆっくりとお風呂で疲れをいやせます
まとめ
あなたはどちらのあなただけの空間を作りたいですか?
固定式を揃えて「自分専用のジム」に浸るのか。
高品質な可変式で「スマートに、かつ激しく」自分を追い込むのか
安物で妥協して、結局続かなくなるのが一番の損失です。
今日、あなたが選ぶ「相棒」が、1年後のあなたの体を作ります
「いきなり高価な可変式ダンベルを購入するのが不安な方へ」
「可変式ダンベルの良さはわかったんやけど、あれ、最低でも1万円くらいするやん。お金払ったけど使わんかったらどうしよう…」
そんな不安がある方、まずは、「レンタル」という選択肢はどうですか?
実際に、自分の部屋においてみて、サイズ感や重さを確認してから購入すれば、失敗は防げます
気になる方はこちらの記事を ↓
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